お薦めの美味しいお米のサイト6選,おいしいコメで免疫力UP。

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    お薦めの美味しいお米のサイト6選,おいしいコメで免疫力UP。

    おいしいお米のセレクトショップ「ツナギ」のご紹介
    美味しい「お米難民」の私が、探していたお米屋さんです。
    スーパーに並ばない美味しいお米を産直で販売するサイトです。

    まい米が食べたい!難民のための救世主

    https://www.tsunagi-japan.co.jp/

    特A米コンクールの受賞米も有効なモノサシとはいえない
    お米のおいしさの指標として、日本穀物検定協会の「米の食味ランキング」が一般消費者にも知られるようになってきた。
    しかし、同ランキングは供試試料 (出品サンプル)を試食した評価に基づくもので、同じ産地品種米すべての食味を保証しているわけではない。つまり、いくら特A米の北海道産のゆめぴりかだといっても、スーパーで安売りされているものと、食味試験で試食されているものが同じとは言い切れないのだという。では、米·食味鑑定士協会が主催する「米·食味分析鑑定コンクール :国際大会」をはじめ、全国各地で開催されている米のコンクールの受賞米ならどうだろう。
    米づくり腕自慢の生産者たちが丹精込めて育てたコンクール米は、食べれば確かにおいしいに違いない。
    しかしそうしたお米は生産量や流通の間題で、スーパーや百貨店などの大手小売店では、まず、お目にかかることはない。

    つまり、特A米、コンクールの受賞米のいずれも、お米選びの有効なモノサシとはいえず、「おいしいお米を食べたいのに買えない」という「お米難民」があまた存在しているのが現状だろう。

    スーパーに出まわらない小ロットのお米を扱う強み
    平成25 (2013) 年にオープンした「ツナギ」は、そうした世の米好きの悩み解消を目指してサービスを開始した、インターネット経由のお米セレクトショップである。
    扱う商品は、スタッフが全国各地に足を運び、生産者と直接契約に至った産地直送米が中心。
    オンラインショップならではの特性を活かし、小ロットで多数のお米を扱っているのが同サイトの強みだ。
    写真やコメントで「誰が、どんな環境で、どんな想いで、お米をつくっているのか」が丁寧に伝えられているのも消費者にとってはうれしい。
    現在約50軒の契約農家の米を扱っているが、その中には数々のコンクールで入賞を果たしている腕利き農家も多い。
    また、食味計を使用しお米の食味値を測定したり、米·食味鑑定士の有資格者であるスタッフが試食し、その年のお米の出来についても目を配ったりしているので当たり外れは少ない。
    同サイトの管理人によると、創業時から最もよく売れている米の価格帯は、5キロ4000円前後のものだという。

     

    「スーパーなどでは、「5Kg2000円」のお米が一般的だと思いますがお茶わん一杯の値段に換算すると、一杯20~30円くらい。
    それを一杯40~60円にするだけで生産者や栽培方法を選べ、食味値が高く、プロの食味鑑定士が薦めるお米を食べていただけるので
    す」とその理由を説明する。
    毎月100人程度で増え続けているという会員は、「これ」と決めたお米を定期購入する人と、常に複数のお米を食べ比べしている人の割合が半々だとか。
    また、男女比もわずかに女性が多いくらいで、おいしいお米にこだわる男性も多くいるという。
    「60歳以上の利用者が多いのには驚きます。
    お米と一緒に、玄米を精米した際に出る糠をリクエストされるお客様もいらっしゃいます。
    自家製のぬか漬けとおいしいお米で豊かな暮らしを送っている方がいる証左です」
    秋の新米が出まわる時期になると、その年に収穫されたばかりのお米のラインナップがズラリと出揃うが、翌年の夏を迎える頃には「売り切れ」の札が出始める。
    しかし、希少米を扱っていることを理解している会員が多いため、大きなクレームにつながることはないという。
    お米とインターネットは、意外に相性がいいのかもしれない。

    お薦めのお米のサイト

    https://www.suzunobu.com/
    http://www.komeya.biz/
    https://amzn.to/3ipg4I3
    関連サイト
    https://wp.me/pbHQTO-vf

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